2020年2月12日水曜日
高校生の書展
2月6日~10日の間に開催された、函館市の「ぶんだんジョイントギャラリー展」に、本校生2名も出品させていただきました。普段なかなかできない挑戦や取組ができました。このような機会をくださりありがとうございました。
2020年2月7日金曜日
高文連道南支部書道専門部第1回実技講習会
2月2日、令和元年度 高文連道南支部書道専門部第1回実技講習会がありました。書道の作品の薄い画仙紙を、飾れる厚さにする「裏打ち」について教わり、自分の作品で実際に体験させていただきました。
準備や手伝いをしてくださった市立函館高等学校の書道部の皆さん、ご指導くださった鈴木大有先生、本当にありがとうございました。
準備や手伝いをしてくださった市立函館高等学校の書道部の皆さん、ご指導くださった鈴木大有先生、本当にありがとうございました。
道南支部高等学校美術部選抜小品展
2月1日、令和元年度 道南支部高等学校美術部選抜小品展が催され、本校美術同好会を代表して2名が出品、展示しました。初めて挑戦した油彩画に、他校の先生方からもアドバイスをいただきました。市民のお客様の「なつかしいね」などの感想も聞こえてきて、たいへん励みになりました。
2020年2月4日火曜日
ホワイトコンサート
2月2日(日)、知内町公民館において知内吹奏楽団主催の「ホワイトコンサート」が開催されました。町内の小・中・高の吹奏楽部と知内吹奏楽団が息の合った演奏で駆け付けた観客を楽しませました。
3部構成の演奏会でしたが知内高校吹奏楽部は1部と3部に登場し、合同合奏を行いました。「令和」という曲では1年生4人がステージの前で踊りも披露し、4人でけん玉に挑戦するなどして会場を盛り上げました。
3部構成の演奏会でしたが知内高校吹奏楽部は1部と3部に登場し、合同合奏を行いました。「令和」という曲では1年生4人がステージの前で踊りも披露し、4人でけん玉に挑戦するなどして会場を盛り上げました。
2020年2月3日月曜日
予餞会
1月31日(金)5校時、本校体育館にて3年生を送る予餞会が行われました。今年度の生徒会企画では執行部の生徒が、部活動の遠征等で訪れた「思い出の地」を巡り撮影した動画を上映しました。また中学生時代の担任・恩師からのビデオレターの上映もあり、目頭を熱くする生徒もいました。動画の最後には、1・2年生全員でRADWIMPSの「正解」を合唱しました。
3年生からは1・2年生へ向けての激励のメッセージを送りました。学習のことや部活動のこと、進路のこと、知内高校に来て良かったことなどが後輩に向けて熱く語られました。最後の校歌斉唱では、生徒それぞれが今までの学校生活に思いを馳せたのではないでしょうか。
3年生からは1・2年生へ向けての激励のメッセージを送りました。学習のことや部活動のこと、進路のこと、知内高校に来て良かったことなどが後輩に向けて熱く語られました。最後の校歌斉唱では、生徒それぞれが今までの学校生活に思いを馳せたのではないでしょうか。
2020年1月27日月曜日
いじめ防止講話
1月24日(金)本校体育館において、いじめ防止講話が行われました。講師は昨年と同様に塩谷隆治さん。今年も元氣いっぱいのお話で生徒達も声を上げながら笑い、講話を楽しみました。
講話では「うみえ」(うつくしく、魅力的な、笑顔)、「そわか」(そうじ、わらい、感謝)が大切だということ、不機嫌は人生最大の罪であるということ、ABC理論(同じ事柄も心がけ次第でよくも悪くも感じられる)などが話され、生徒達は自分の心がけ次第で人生が変わることを理解したようです。
講話では「うみえ」(うつくしく、魅力的な、笑顔)、「そわか」(そうじ、わらい、感謝)が大切だということ、不機嫌は人生最大の罪であるということ、ABC理論(同じ事柄も心がけ次第でよくも悪くも感じられる)などが話され、生徒達は自分の心がけ次第で人生が変わることを理解したようです。
2020年1月16日木曜日
ライフスキル教育プログラムセミナー
1月14日(火)午後、本校多目的ホールにて小・中学校の先生方を交えての校内研修を行いました。この研修はライオンズクラブ主催で、ライオンズクエスト認定講師中村千恵子さんをお招きし「ライフスキル教育」についてのセミナーをしていただきました。「ライフスキル」とは学力と違い、自分自身をコントロールする能力や他の人とうまく関わっていく能力のことを言います。
前半は「エネジャイザー」と呼ばれる受講者同士打ち解け合う活動をしました。後半は6人1班となり「いじめ」をテーマにしたポスター作りをしました。ブレインストーミングで「いじめ」から連想されるワードを班員それぞれが短冊に書いていき、最後に「いじめに対して私たちができること」を絵にして他の受講者に説明をする活動を行いました。受講者からは「異校種の方々と共通のテーマで考える時間があり、参考になった」「文字や言葉ではなく絵を使って表現する授業もやってみたいと思った」などの感想が寄せられました。
前半は「エネジャイザー」と呼ばれる受講者同士打ち解け合う活動をしました。後半は6人1班となり「いじめ」をテーマにしたポスター作りをしました。ブレインストーミングで「いじめ」から連想されるワードを班員それぞれが短冊に書いていき、最後に「いじめに対して私たちができること」を絵にして他の受講者に説明をする活動を行いました。受講者からは「異校種の方々と共通のテーマで考える時間があり、参考になった」「文字や言葉ではなく絵を使って表現する授業もやってみたいと思った」などの感想が寄せられました。
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