12月8日(火)4校時に教育長講話が行われました。
2015年12月14日月曜日
2015年12月11日金曜日
ソーシャルスキルトレーニングが行われました。
本校2学年、3学年を対象にソーシャルスキルトレーニングを実施しました。
相手の考えや感情を読み取りながら情報を聞き取ることや、
友だちに相談されたとき上手にサポートすることについて学びました。
(総務)
2015年12月7日月曜日
いじめ防止講話が行われました
12月7日(月)5校時、6校時にいじめ防止講話が行われました。
今回は、北海道教育大学函館校専任講師 本田 真大 様を講師としてお招きしました。
本田様によって、講話、グループワークが行われました。
グループワークでは、「ある行為を見ていじめと感じた場合、どのような行動がとれるか」「自分の友達がいじめられていたら、他の人へいじめの相談をするか」などを生徒同士で話し合いました。
いじめは、いじめている人といじめられている人の他に、周りで見ている人がいる場合が多いです。
いじめを見た際、どのように行動していけば良いか、生徒達には考える良い機会となりました。
(総務)
今回は、北海道教育大学函館校専任講師 本田 真大 様を講師としてお招きしました。
本田様によって、講話、グループワークが行われました。
グループワークでは、「ある行為を見ていじめと感じた場合、どのような行動がとれるか」「自分の友達がいじめられていたら、他の人へいじめの相談をするか」などを生徒同士で話し合いました。
いじめは、いじめている人といじめられている人の他に、周りで見ている人がいる場合が多いです。
いじめを見た際、どのように行動していけば良いか、生徒達には考える良い機会となりました。
(総務)
2015年12月1日火曜日
国際交流(学校訪問その2)
交流・授業参観が終わったあと、シャンティさんが校内を歩いていると、グローバルクラスメイト参加以外の多くの生徒達がシャンティさんを見かけると、話しかけにいきました。
シャンティさんの英語をきいて、「わかる!わかる!!」と 感激し、英語で交流してとても喜んでいました。
シャンティさんの控室にも、生徒達が話しかけに行きました。
椅子にすわって、ゆっくりお話しています。
写真は、スマートフォンに入っている画像を見せ合っているところです。
シャンティさんは、ワシントンDCから、はるばる北海道まで来てくださいました。
北海道の滞在時間は23時間くらいほどでした。
シャンティさんの学校訪問のおかげで、生徒達は大喜びし、英語の学習意欲が高まった生徒もいたようです。
本校2年生アカデミックコース生徒と米国カルフォルニア州デービス高校との交流は2月まで続きます。
(総務)
シャンティさんの英語をきいて、「わかる!わかる!!」と 感激し、英語で交流してとても喜んでいました。
シャンティさんの控室にも、生徒達が話しかけに行きました。
椅子にすわって、ゆっくりお話しています。
写真は、スマートフォンに入っている画像を見せ合っているところです。
シャンティさんは、ワシントンDCから、はるばる北海道まで来てくださいました。
北海道の滞在時間は23時間くらいほどでした。
シャンティさんの学校訪問のおかげで、生徒達は大喜びし、英語の学習意欲が高まった生徒もいたようです。
本校2年生アカデミックコース生徒と米国カルフォルニア州デービス高校との交流は2月まで続きます。
(総務)
国際交流(学校訪問その1)
本校2年生アカデミックコースの生徒21名が、今年9月より米国カリフォルニア州のデービス高校の生徒と、オンライン上で交流しています。
これは、米国のKizuna Across Cultures(KAC)というNPO法人が運営している”グローバルクラスメイト”というプログラムに本校が参加しているもので、このプログラムは文部科学省や米国大使館などの支援も得ています。
本校生徒とデービス高校の生徒達のやりとりが、42校のペアの中で大変取り組みが良いということで、 11月13日(金)5・6時間目にKACの副代表 荘司シャンティさんという女性の方が、はるばる米国ワシントンD.Cより本校生徒に会いにいらっしゃいました。
写真は、生徒が用意したウェルカムボードです。
5時間目はシャンティさんと生徒との交流の時間でした。交流するにあたり、アメリカのクイズ番組jeopardy(ジェパディ)の方式を取り入れました。シャンティさんに関する情報をあらかじめ提示し、生徒は3~4名1グループになって、提示された情報の質問を考え、実際にシャンティさんに英語で質問をして、交流しました。提示された情報以外の質問(「あなたの美の秘訣は?」「ボーイフレンドはいますか?」など)も飛び出し、楽しい交流となりました。
6時間目は、授業参観です。シャンティさんは、生徒達がオンライン上で交流している様子を見て行かれました。 英語でどう表現してよいかわからない生徒は、日本人英語教員やALTの他にシャンティさんにも質問をしていました。
生徒達は交流をとても楽しんでいました。また、シャンティさんの話している英語がわかり、自分たちの英語がシャンティさんに伝わり、とても感動している様子でした。
このプログラムを運営しているNPO法人Kizuna Across Culturesやグローバルクラスメイトについての詳細は、こちらをクリックしてください。 → Kizuna Across Cultures
つづく・・・
(総務)
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